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戦国大戦界生祭 第十三陣 簡易まとめ <前編>

お弁当(生祭)

今回も生祭の情報を適当にまとめていきます。
前編は開発生虎口攻めがメインです。


<関連>
戦国大戦界生祭 第十三陣 簡易まとめ <後編>


~開発生虎口攻め~
やはり今回のテーマはVer2.01Aのロケテ情報。


【システム面】

大筒ダメージ(生祭)
既に一部では情報が流れていますが、
大筒発射時に上に乗っている武将"合計"コストに応じて
ダメージボーナスが追加されるようになりました。

ロケテでは4コストで最大ボーナス+3%という話。
一回の差は微々たるものですが、この積み重ねが後々大きい。

このボーナスのおかげでガン守りデッキの優位性が見えてきましたね。



・鉄砲隊の仕様変更

タッチアクションから鉄砲発射までのタイムラグが短縮され、
タッチしてからかなり早いタイミングで発射されるようになりました。


鉄砲ダメージの武力依存が変更され、
中武力帯の鉄砲ダメージが上昇しているとの事。
複数枚の中武力でそろえた鉄砲デッキが強そうですね。



【下方修正扱い】
閃光の馬術(生祭)
閃光の馬術:突撃ダメージ減少、効果時間短縮

ただ、動画を見てる限りまだまだ強計略の枠から外れるレベルではなさそうです。



毒ご飯(生祭)
毒入りの膳:毒ダメージ間隔増加

減少の速度がマイルドになりました。
武将コストと士気相応の効果になった印象。



呪縛の砲火(生祭)
呪縛の砲火:武力上昇値減少(+2→+1)、効果時間延長

武力上昇値が下方修正され、その代わりに効果時間が気持ちだけ延長したとの事。
効果時間の長さも強さの理由だったりしたので、単純な下方修正扱いでは無さそう。



奥義之太刀(生祭)
奥義之太刀:ダメージ減少、効果時間短縮、範囲縮小

武力7にMAXチャージで5割ほどに。
ひと昔前は武力12にすら60%だったと考えれば今は大分丸くなりましたね。

しかし足軽には修正が入らないとのことなので次Verも現役の模様。




毘天の化身(生祭)
毘天の化身:武力上昇値減少(+16→+13)

武力上昇値がややマイルドに。
その他の部分に修正はないとのことなので
大筒のコストボーナスも含めて考えてみると、
あまり逆風にはなっていない感じですね。




義の抗戦(生祭)
義の抗戦:武力上昇値減少

悲恋北条で武力18に。以前は20だったので減少ですね。
ロケテでは今まで統率×1だったものが、
統率×0.8になったという報告がされているようです。

愛の為に直江からの北条コンボだと+8が+6になる計算。
(統率家宝を持たせている場合は+10が+8になる)



火門の陣:効果時間短縮



風林火山継承:速度上昇率低下、回復量減少、効果時間短縮



聖女の進軍:効果時間短縮



心頭滅却:ダメージ減少



獅子奮迅:速度上昇率低下、効果時間短縮


ここらへんは口頭での情報公開。


【上方修正扱い】


三段撃ち(生祭)
三段撃ち:効果時間増加、弾数回復速度増加

精密射撃後の弾丸回復速度が1秒という驚異的な短さになり、
弾幕が張れるようになった模様。

大筒のコストボーナスのことも考えると、
次Verではかなり時代の風が吹いているような気がしますね。




攻城射撃の采配(生祭)
攻城射撃の采配:武力上昇値減少(+3→+1)、効果時間延長(約18c)、射程減少

今までも比較的長かったこの采配ですが、
より魏武…精鋭戦術的なポジションになった模様です。

ただ、武力上昇値が+1になったことで、
かなり戦略が変わってくる感があります。

英 主 の 采 配 と は 何 だ っ た の か




島津の采配(生祭)
島津の采配:効果時間延長(約10c)

瞬間火力の高い島津采配も上方修正へ。
元々采配にしては効果時間が長いほうの計略なので、
そこからのこの上方修正は島津プレイヤーには結構な朗報。

攻城射撃采配と島津采配の上方修正が環境にどう影響してくるか
楽しみなところですね。




速射の双陣(生祭)
速射の双陣:範囲調整

範囲が縮小されて範囲内に2枚だけを収めやすくなったようです。
これで足軽や他勢力の槍と一緒に気軽にラインを上げたり出来ますね。




二連ヤタガラス(生祭)
二連八咫烏:武力上昇値増加(+2→+4)

武力上昇値が修正され、単純なぶつかり合いでもそれ相応に戦えるように。
元々気合を持っているので乱戦されても不利になりにくいのが強く、
それに加えての今回の修正は使用率を上げてきそうですね。
(入手難易度だけが一番の問題か)




雑賀の狙撃術(生祭)
雑賀の狙撃術:武力上昇値減少(+4→+2)、効果時間延長

全国で余り見かけることのなかったこの計略もテコ入れ。
何気に大筒に居座ってからの守り計略としては非常に強力なイメージがありましたが、
そこからの魏武ポジションへの転換は
鉄砲隊の仕様変更共々に戦い方の変化を迫られそうです。




竜の右眼(生祭)
竜の右眼:範囲拡大

下方修正の目立つ伊達ですが、上方修正もあるようで。

計略効果に癖があり、プレイヤーを選ぶ計略ではありますが、
範囲拡大はそれだけ速度低下を狙えるということなので
伊達勢力自体の使用率は下がっていくかもしれませんが、
逆境の中で今後使用率を上げていきそうな1枚。



鬼義重の咆哮(生祭)
鬼義重の咆哮:武力上昇値減少(+5→+4)、士気バック増加(+3→+4)

士気バックするくらいなら最初から消費士気減らせよ
と、言われ続けている坂東太郎も計略調整。

士気バックが4になったので生存すれば実質士気4で計略が使えるわけですが、
その代わりに武力上昇値がマイルドに…

これどうすんの…。



本能寺にあり!:速度上昇率増加、統率上昇増加

こちらも口頭での情報公開。



とりあえず開発虎口攻めの内容はここまで。
その他の情報は次の<後編>をお待ちください。

新たな宴武将の話もそちらで。


~~~~~~~~~~~~~
<追記>
戦国大戦界生祭 第十三陣 簡易まとめ <後編>





[ 2012/12/18 02:43 ] 戦国大戦 | TB(0) | CM(0)
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