座右の銘は『広く深く』 そんなダメ人間がつづるブログ。徒然つづっていくので長い目で見てやってください。 合言葉は「ダメ人間だから…」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

知略一転飛将デッキの各武将評価報告

自分のためにも忘れないうちに書いておきます。

知略一転飛将
知略一転飛将デッキとして使った時の各武将の評価。

飛将呂布
言うまでもなくキーカード。
一転した後、武力2の状態が数c続くが、
飛将後に迎撃されたくない場合は槍兵に乱戦しながら飛翔する選択肢がある。
その時に武力の低さがネックとなって兵力を大きく減らす可能性があるので、
突っ込むタイミングがかなり重要。


一転夏侯惇
同じくキーカード。
スペックは全く非の打ち所が無いくらい高いので文句なし。
武力は7と低いがこのデッキでは充分高い方である。
知勇一転号令も使い方次第ではかなり強力。

呂布以外を一転する脳筋部隊作りも魅力的だが、
密かに本人だけ知力が高いままなのも見逃せないポイント。

最悪、一転後は夏侯惇を斬るだけでも飛将に雷が落ちる。


蒼天荀
アイヤー!
一転後はUC甘寧に反計つけたような恐ろしいスペックになる。
愚者の反計と違い、本人の知力が関わってこない上、
現在かなり広く太い範囲を誇るところが強み。

アンチ飛将計略の入っているデッキ相手には、
一転後の反計という選択肢を採れる。

士気9消費のMaxコンボなので反計相手の選択は慎重に。
反計自体は非常に簡単に出来るのだが。

反計出来る場面でもあえて反計を我慢しなければならない時があるので、
そこで反計して良いものか?と言う判断が重要になる。



鍾会
同じくアンチ飛将デッキへの裏の手要員。

問題は「水渦がそれほど強くない」事である。
確かに大水計のダメージ弱体化修正により、
大水は知力3を確殺出来なくなった報告があるが
鍾会もそれに毛が生えた程度のダメージしか出せない。
知力3はなんとか、4が残る?と言う中途半端なダメージなのが厳しい。

知略陣の上で水渦を撃てばそれなりのダメージになるだろうと思っていたが、
知力6が3割残ったのを見るあたりかなり微妙。
指鹿為馬陣と併用するほうが現実的である。

更に一騎打ち率の高さも非常に怖い。
このデッキでは武力要員にもならなくてはいけないので、
一騎打ちでの撤退は負けにつながる事故も同然。

しかしそれらを差し引いても鍾会のステルス性は特筆に価する。
下手すれば鍾会がダメ計だと憶えていない人すらいる始末。
ダメ計の範囲もかなり広い上に騎兵なので狙いを付けやすい。
数々のデメリットを受け入れてまで使う理由があるとすればそこであろう。


SR弓張春華
かなり上級者向けの武将。
スペックの高さは評価できるのだが、
低武力弓の隠密戦法がどこまで活躍できるかが問題になる。

また、一転飛将デッキは消費士気が大きいため、
隠密戦法に回す士気すら惜しい。
「とりあえず余ったら使っておけ計略要員」で採用してみたものの、
中々使いどころが難しいのが現状。
少し他の選択肢を考えたほうが良いと感じた。

シンプルな知勇一転ワラでは活躍が期待できそうなのも事実なのだが、、、
[ 2009/10/06 11:31 ] 三国志大戦 | TB(0) | CM(2)
先輩が「時代は汚い陳羣」と言ってました(笑)
計略は強いですが、完全に張春華のスペック勝ちですね…

イク様→伏兵要員
春華→陳羣
鐘会→司馬昭で、
相手号令→神算奇謀→相手号令→呂布抜き一転or自縛or飛翔で…

あ、一転先撃ちできない…(笑)
[ 2009/10/08 00:25 ] [ 編集 ]
旧カードの雲散ですね。
一転デッキにおける雲散目的で言えばアリだと思います。
局地の雲散の蒋済に比べると霞んでしまいますが、、、
その代わり計略を何度も撃てますからね。
…え?そっちじゃなくて?(爆)


神算鬼謀は相変わらずの浪漫計略w
スペック自体は悪くないと思うんですけど、
問題は相手が号令クラスの士気を使ってくれないと、
使う場面が殆ど無いと言う事ですね。(笑)

一転単体で勝とうと思うとワラにならないと厳しいかなあと。
単純な5枚一転は号令に押され気味になりますからね。
それなら精兵やら攻略がコンボで欲しいところかもしれません。
[ 2009/10/09 03:17 ] [ 編集 ]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

FC2カウンター
購入予定・気になるもの
"画像"か"タイトル"をクリックで移動です


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。